メニューを飛ばしてコンテンツへ第62回日本病跡学会総会 The 62nd Annual Meeting of Japanese Association of Pathography当学会サイトへ
会場:立教大学 新座キャンパス

一般演題の発表者・座長の方へ

発表者の皆様へ

発表は原則、会場に用意するPCを使っての発表に限らせていただきます。 記憶メディア(USBメモリ)でPowerPointのデータファイルをご持参の上、PC受付にて試写を行って下さい。

  1. PC受付での試写は、必ず発表30分前までにお済ませ下さい。
    6月27日(土)の午後より、翌日6月28日(金)の発表データも受け付けます。
  2. スライドの枚数制限はありませんが、発表は時間厳守でお願いします。
    • 一般演題発表(1演題20分ー口演 15分 質疑応答 5分)
      口演終了1分前(14分経過)と口演終了時(15分経過)、発表終了時(20分経過)にそれぞれベルの音で合図します。
  3. PC(PowerPoint)を用いての発表について
    • 会場に用意するPCの動作環境およびPowerPointのバージョン
      OS:Windows7  PowerPoint:Office 2010
    • OSに標準インストールされているフォントを使用して下さい。
    • 発表内容に動画・音声が含まれる場合、事前に動作確認済みのご自身のPCをご持参下さい。Macintoshを用いての発表をご希望の場合は、マシン本体だけでなく、 必ずD-Sub15Pin用の変換コネクターもご持参下さい。いずれの場合も、事前に総会事務局へその旨ご連絡下さるようお願いいたします。
    • 発表データのファイル名には「演題番号(半角英数字)と氏名(全角漢字)」をつけて下さい。 例)1A-1立教太郎.ppt
    • 発表データは、必ずバックアップデータをお持ち下さい。
    • 発表は演壇上のキーボード及びマウスで演者自身が操作して下さい。
  4. 演者の方は、直前の発表が始まりましたら速やかに「次演者席」にお座り下さい。
  5. お預かりした発表データは、ご発表終了後、事務局が責任をもって消去いたします。
  6. 発表要旨提出について
    発表の要旨は、学会誌「日本病跡学雑誌」に掲載されます。
    一般演題の発表者の方は、下記の要領で原稿をメール添付にてご提出下さい。
    • 800字以内(演題名・演者名・所属名を含む)
    • 締切:7月末日
    • 送付先:学会誌編集部(ライフメディコム) c-kobayashi@lifemedicom.co.jp

一般演題発表座長の先生へ

  1. 一般演題発表座長の先生は、ご担当のセッション開始10分前までに次座長席におつき下さい。
  2. 各セッションの進行を一任いたしますので、活発な討論を引き出して下さいますようお願い致します。全体プログラムの進行の都合がますので、時間厳守でお願い致します。一般演題の発表時間は20分(口演15分、質疑応答5分)です。